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Fate/EXTRA Last Encore 十話について

今回で、いちよう一区切りですが、また7月の続きが楽しみでなりません。もしかしたら、BS11のみかもしれませんが、BS見れるので、続きも書いていきますね。さて今回は第六層になります。どんなことになるのかはお楽しみですね。


誰もいなくなったことを話す二人、新しい試合をする。これは実現性の低いミッションですが、やるしかないこと、珍しくラニがほほ笑んだことに驚くリン、六層まで生き残るマスターが、いる時点で勝ちだということ。私たちが生き残るためのいけにえなんだからと話すラニとリン。場面が変わり、リンが聖杯戦争に来た理由について、リンは、反政府側のウイザードだった。俗にいうテロリストってやつね。ハーウェイの長であるレオが、聖杯戦争に参加するから追ってきた。聖杯をレオに渡さないために参加したみたいだ。悲惨な未来を変えたかったこと、21世紀になって、人類は停滞したこと。子度たちが笑わbな間からこの先の未来は間違っているということで来た。ラニは、師に言われたから、人としてののぞみをかなえるため、聖杯を取れと言われた師のためでもあった。


凛虎にはいない、これからは、二人でやるしかないのだ。五層で、二人とは別れた。ネロのほう具はどんなものか聞いてた。とおもいます。ローマ建設されたコロッセオであるドムスアウレア。ということにしておくかな。全力で答えてくれたのなら、白野も、全力で答えようと決心した。死の総体である死相を拒むことはしないというハクノ、これは死んでいったマスターたちの経験があることをネロに言う。槍と盾を同時に使えるようにとネロに言われる。集中すれば、何でもできる、経験者になれるといわれる。

ラダーを降りると、人の気配も何もない、次のラダーはどこかにあるはずである。霧が邪魔だ、いつからこの霧が出たのかわからない。長い子と生きてると最初は絶望し、次に安堵し、その次にマヒするらしい。攻撃がネロに向かってされる。リンに襲われる?なぜ今になって敵対するのかハクノにはわからなかった。ラニも来ておそわっれる、ふたりは、ハクノとネロを殺そうとしていた。凛とラニが仲間割れしていると大量にリンがやってきた。疑問は出たが、とりあえず逃げることにした。風が吹く。するとじめんには、大量の二人の死体?があった。


ハクノとネロを追ってきた。凛とラニのどちらかがマスタであるのは、違いない。なぜ俺たちを襲うのか。コードキャストを使いすぎた。ドームの周囲には二人の死体はなかった。罠かもしれないが、行くことにした二人、ドームにて本物を見つけるしかない。たぶん二人は同価値であるとハクノは言った。二人の知っている、リンとラニも同じだ。そんなことを話していたら、リンが来た。リンは下で別れたリンであった。リンとラニは、フロアマスターである。二人とも殺そうとしている。ドームの中であれば安全だと、リンは言った。案内もしてくれるみたいだ。ドーム前に行くとリンは、この中に答えはあることを告げて消えてしまう。その顔がなんかアーチャーの時を思い出したみたいです。


リンに私たちで最後にして、もう疲れてしまったからといて消えた。ドーム内を歩いていると、データが、ながれる。二人とも戦っていた。仮死状態で二人とも保護されたどっちも勝者であり敗者である。本体である彼女たちを保護装置にした。一組敗れれば、一組作られる。オリジナルは止まらない。意識はない、分身しかできない、決着を終わりを、そのためには生きたマスターが必要だった。諦めていないあなた、けれど私たちは解放される。貴方が勝者を選んで。助かりたいのならそのままでいればよかった。でもそれをしなかった。行動したのはどうにかしたかったからだ。リンを助けたところでラニには消えかけていた。ラニも助けたかった。


お別れの言葉をラニは言う、さよなら輝ける星。しか覚えてない。ああ、そこだけはすみません。一人の生きる者を送り出す話。
私を蘇生させて、ラニも助けようとした二人とも生かそうとした。私たちは楽なほうを選んでいs待ったのね。貴方は生き続けることを望んだ。ラニのお墓前 貴方のためにできることをする、彼のサポートを最後まですることを言ってここで終わりになります。

毎日放送で放映されるのか私は不安ですが、最後まで見届けたいと思います。その間どうしようか考え中です。また新しいゲームやってもいいんですが、面倒なので、いつも道理になるかと思います。ィまたこの続きは、7月にまた書いていければうれしいと思います、。いったんおしまいとさせていただきます。ここまで見てくださった方には感謝を。
また7月からよろしくお願いしますね。では、また明日。
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