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Fate/EXTRA プレイ日記 五日目

今日は、EXTRAのゲームの続きからですね。二回戦の四日目からですね。主人公は、毒を受け死にかけ問いたところで終わっていたので、保健室のシーンからになります。


保健室で目が覚める主人公、保健室のNPCである間桐桜に毒の詳細を聞くことになる。イチイといわれるもので、自然界の毒にしては凶悪のものです。治療はできるかはわかりませんができるだけやってみます。そういわれて、桜から解毒のせんじゅつを受ける。彼女のせんじゅつが受けられたのは、決戦以外の私闘禁止されているからだろうか。その時思わぬ来客がきた。それは敵マスターであるダン・ブラックモアだった。敵マスターの来訪で思わず体が硬直する。すると彼は意外な行動をとった。なんと自分のサーヴァントの宝具を封じたからだ。ダンはこれを謝罪して毒矢を用いたことをロビンに叱った。この戦場には公正なルールが敷かれているだから卑劣になる必要はないといった。

藤村先生からクエストを頼まれる。

5日目

教会で、ダンと出会う。昨日のことを謝られる。不幸中の幸いで、主人公は、生きていた。どうしてそんなことをしたのかとアーチャーは言った。どうかしていたとダンは言った。三回しかない令呪を敵をいさめるために津y飼ってしまったことを後悔していたようだ。だが、あの時、良しとしなかった、軍務であれば、ロビンの行動を良しとしただろう。あいにく、わしは騎士でね。そう思ったとき妻の面影がよぎったのだよ。妻はそんなわしを見て喜ぶのかとね。老人の昔話だ。己の幸福を立ち入ることはできないのだから。


ラニのイベント

ダン・ブラックモアの星について。森、深く暗い、とてもとても暗い色、時に汚名を負い、暗い闇を歩んだ人生、苦渋の色が混じったそんな色、緑の衣装で森に溶け込み影から敵を射貫き続けたその姿。だからこそ情景があるのかもしれませんね。陽光に照らされた偽りのない人生に

アリーナの奥に彼はいる。ロビンとアーチャーの対決三ターンで強制終了である。なんとかHPさえ残ればこっちの価値なので楽な方でした。あとシャーウッドの森と顔のない王がキーワードです。

6日目

図書館で調べる  顔のない王 古代ケルトにおいて春の到来を祝うベルティーン祭に現れるもの。森の精霊とも死産の化身ともおもわれる。グリーンマン、ジャッコグリーン
シャーウッドの森  イギリス、ノッテンダム近くの森古い森には、古い教会や古の義賊が集ったといわれる。神秘的な空気をとどめている

眼鏡を藤村先生に渡す。


決戦

まとめだけ書いときます。ダン・ブラックモア、今回の相手は老齢な騎士だ。寸分たがわずに毒矢を射ったことで、アーチャーと判明した。それと同時にマスターとの、確執がわかったということ。毒矢を打ったことを知ったダンは、宝具の制限をかけた。宝具の名は、いかなる位置にいても正確に命中の弓。祈りの弓。ダンは猶予期間中に毒矢を使ったロビンに、令呪を使った。正々堂々と戦うことをロビンは、戸惑った。それを教えてくれたラニ、彼の生前の風景を教えてくれた。シャーウッドの森からわかるのはロビンフッドである。


戦闘は、毒とか使ってくるので、できるだけかからないようにすることと、一アイテムやスキルを使って勝つことを目指しますということで割と適当になってしまいましたが、よろしければまた見てくださいませ。ということで今日はここで終わりです。では、また明日。
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Twitterは、@konoha0817saku1 七夜鈴です。よろしくお願いします。

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