FC2ブログ

気まぐれフリーゲーム(我は竜である。名前はもうない。)

こんかいはファンタジー系なので長い二時間使用になってます。ってことで私はのんびりしていきますね。相変わらず変わってないんでしょうけど、まあいいかでは始めますか。今回は童話風なんですが前にやった覚えはないから二回目だったらすみません。では始めていきますか。


さてもしできなかったらほかの探してやっていく予定ですがどうでしょうか。あるとこに竜がいました。ただの竜ではありません。それは赤い目のした古代竜でした。古代竜は強い力を持ていました一息で湖をひやがらせるほどの力を持っていました。若いころは力を見せつけるために使いましたが今は立派な成竜です。もうそんな愚かなことはしないです。そして水晶のコレクションに囲まれ精霊たちと静かに暮らしていました。


古代竜が集めているのは宝石がきれいな装飾です。竜は美しいものが好きです。集めているのは一級品ばかりでした。まあコレクションを見たり妖精たちを聞いていたある日のことです。そして古代竜を殺そうと人がやってきたのです。そして息を吹きかけて人は吹き飛びました。何で人はここにやってくるのか竜にはわかりませんでした。北の大きな国の王様の命令ですか。まあ怖いといえばそうなんでしょうけどね。


そして帝国まで出向き、竜は人の文明滅ぼしたのでしょうか。そして皇帝の言うことは聞かずに倒してしまいました。そして宝石を見つけた竜はサファイアの杖を持っていきました。人の眠り邪魔したから文明が滅び章としているんですね。もらってきたあの杖に夢中でした。白銀の騎士ってきたのですが彼に敵意はなかったのでした。宝石の国の方は割と温厚っぽいですが嘘はわかるのでどうなんでしょうか。嘘はついてないようなので聞くことになったんですね。


姫様からの装飾品ですか。宝石の国は支配されていたのね。今のとこは平和だけどどうなるのやら、そして騎士を持ち上げました。でもまあ力加減では死にますよね。アクアマリンの装飾でした。騎士も金髪で綺麗な瞳をした方なんでしょうね。そしてもう一つ頼みてもらうように騎士は言いました。そしてサファイヤの杖を返すという話でしたが竜は気に入っていたので返すことはできないというのでしょうか。


そしてですね。杖を返すのはただではなく、宝石と交換らしいですね。姫様が認められるための杖だからこだわっているのね。そしてですね、申し訳ないような気がして杖を騎士に渡すことを承諾するのでした。そして彼がコレクションになることが条件でした。エルヴィン・サー・ザ―フェイアがコレクションになったのでした。そして皇女様に引き留められたんでしょうか。騎士はちゃんと戻ってきました。そしてコレクションとして騎士は綺麗に着飾れてしまったのでした。


起きている間は見ているだけでしたし、そして彼の行動も自由ってことはなんか不思議なんですよね。そしてりゅの食事は媽祖ってことなんですね。でも人って食べ物と飲み物がなくちゃだめじゃなかったっけ。そしてですね聖霊は古代竜ってことは違いないんでしょうね。そう思うと共存かもしれないです。エルのは名前ですね。彼はイノシシを要請に協力してもらて食べていたんですね。お腹すくもんね。お腹がすくってのは空腹のことです。まあ古代竜は人間には詳しくないのでしょうね。


食べないと死ぬってことは知らなかったようですね。でも人って良く考えればすっごく生きづらいように古代竜には映るでしょう。そして、肉を改めて食べんのは初めてかな。食事は楽しいよね。騎士さんが作る食事に古代竜ははまっていました。そして騎士本当に気に入っている古代竜を見ると和んできましたよ。そして兎とかかっているのが古代竜だったんだ。そして騎士は風呂に入るようでした。暖かな湯につかったりすることを古代竜に話しています。


そして大地の精霊に洞窟を広げてもらうようなのですよ。そしてですね。お風呂にそっと入るのです。あったかいし感覚的にはすごく不思議ではないかな。そしてですね、騎士は体に傷あるようなのです。そして傷があることで価値を損なわないか騎士は心配したのでした。宝石に傷があったとしても気にしない性格なんですね。なんですかねいい関係なような。そうして人の文化を楽しんでいる古代竜には名前がなかったのでした。


エルはそれを気にしているようです。古代竜にグラナトムという名前をエルは名付けました。赤くて宝石が好きだからそう名付けたようですね。薬の湯ですか。そういうのも、いいですねえるとともにいるのが日常になるのはいいんですが長い間だと寿命とかありそうでそこがちょっと怖いかな。そしてですね宝石の国のお姫様がやってきたのでした。お姫様はもう一度交渉するために来たのです。そして姫をエルを取り戻すためにブルーダイヤモンドも差し出すのですが、


そしてエルを返してもらおうとしたけどあきらめて帰るようですね。どれほど大切なのかはわかんないほどですね。そして雨の日でしたし女王も帰れない状況でした。そして姫様と話していると不思議な感覚に陥りました。そしてエルを聞かざるのが好きなのは変わってないんですね。たぶん恋愛の意味でエルのこと好きなんだろうかって思ってしまいますね。そして女王を送っていくようにしたのです。グラトナムの気遣いでしょうね。


やっぱりエルがいなくなって寂しいって思いもあったんじゃないかな。そして鍋を作ってもらったから長くなってしまったのね。そしてたびたび国に帰っていたりしているのね。さみしいわけではないようだけど、まあエルにとって空を飛ぶことはできないですから、すごく新鮮に見えるのでしょうね。そして二人で旅をすることにしました。そしてディアナが結婚するという話を聞いたのでした。結婚式を見たいですかまあお世話になった方だからかもしれないですが、そしてですね結婚式見てたのディアナにはばれてましたね。


古いものの美しさか、それもいいのかもしれないですね。なにも後悔はしてないんですね。竜の背中に乗って旅することか、そしてぐらトラムとは寿命が違うからやっぱり死んでお別れになちゃうんだな。いろんな宝を集めていたりしていたけどやっぱり人の別れはつらいものがあるのかもしれない。そして満足して亡くなったんですね。そしてエルを呼びかけますが彼は二度と目を覚めることはありません。でも本当に大切に日常を楽しんでいたんだな。って思う。


そしてそのあともグラトナムは長生きしました。そして人を助けてエーデルシュタインっていう国ができたんですねそのあと、守り続けて、最後二十二の卵を産んで彼はやっと死ぬのです。でも幸せな竜でしたっで終わるの好きだな。まるで童話を読んでいるようだった。っなんか悲しい話ではなかったんですけど前にやっておいたのかはいまいち覚えてないですがどうなんでしょうね。では今日はここまでです。ここまで見てくださった方ありがとうございます。また見てくださるとうれしいです。では明日ですが何も考えてないので気分次第で決めます。ではまた明日。

スポンサーサイト



コメント

Secret

プロフィール

ituki372

Author:ituki372
ようこそいろいろなゲーム日記へ
管理人のいつきです。よろしくお願いします。
あいこんは、オリキャラのマナティーです。
また気まぐれに変えるかもしれません。
Twitterは、@konoha0817saku1 七夜鈴です。よろしくお願いします。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR