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Fate/EXTRA Last Encore 七話について

今日は、ラストアンコールの七話について書いていこうと思います。ありす戦の決着します。ありすのはなし、話しかけても気づいてもらえず、話すら聞いてもらえないそれって悲しいよな。あまりとリンの話、戦うのかそれともっていう話、私からしたら繰り返しているようにしか見えない。ありすが消えかける生きるためにリソースを頂く。お兄ちゃんに会いたいそれだけだったそれって純粋なことなのかもしれない。


マングースの女の子の話、何でできてるのかっての私はよく覚えてないけど、死にたくないというのはわかるかもしれない。何かに触りリソースを手に入れるその代わり、手が化け物になる。ありすはそんな姿になっても、お兄ちゃんを待ち続けている。
さいどがかわり、あの化けを倒すことにした。リン曰、マスターを倒すのが一番早いというのはうなずけるかもしれない。ループではなくリトライだっていうリン。次は確実に殺しに来る。ハクノのあり方はただただ憎しみしかないでっとフェイスはゾンビみたいなもので都市伝説、憎悪があって、ゾンビみたいなもの生きながら死んでいたり死にながら生きている細かい意味は違うけれどね。


ありすとハクノの話。童話は悲しいものがほとんど、でも最初に戻れば悲しくないってありすは言う。戦わずして上に上がる方法は、相手が棄権することだけだった。前にハクノはありすの棄権により勝った。そして上に向かった。あの子を助けたい思いがあった。アリスいわくありすが見ている夢だという。お庭にいたのはサーヴァントであるアリス、ありすは、動けないから代わりだったみたいですね。ありすは前に言ったように死んでいる。童話は日々の絶望に当たる明かりなんだ。


ゴーストの話過去に執着して憎いというお身があるハクノ今がないところが似ているという。名前も知らないネロの前のマスター何もないまま死にたくないというだけで、進んだけどシテンノオリでトワイライト・ピースマンに倒されている。ムーンセルに願いがかなえられるかはわからない。前のことで失敗したありす。聖杯が取れたらここに来るという約束目的のないままでも希望をもって上がる。ありすとネロの戦いリンがゲイボルグで因果を打つ。最後にありすが泣いていたのが印象的だった。


何のために上がるのかわからないけど希望をもって前に進むとネロに話す。ありすの最後のセリフについても、ものがたりはかなしいだけじゃないのねと、アリスがいってらしゃいといったのが印象的だった。


話がループしていてわかりずらく思えたのが残念でしたが、迷っても前に進める人っているんだなと思いました。まあ私もこれくらいメンタル強ければいいですけどね。ということで今回は、ここまで、長くなってしまいましたが、明日も見てくださるとうれしく思います。ではまた明日。
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