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気まぐれフリーゲーム(魔王が倒せない)

今回はかなり遅めになってしまいましたが、マギレコレイド終わったので早速書いていきますよ。面白かったので最後まで見ることをお勧めします。さてそのことはさておき今回はRPGです。何時もどうりふりーむさんからダウンロードしてます。さてどんな話なのかは分かりませんが早速やっていきますか。

名前変更有のゲームです。名前はテキトーなのでなんて書こうかなまあ決めた名前アーサーにしておきますね。主人公がアーサーであなたがアルです。魔王に気に入られた青年がいてそれを倒したのがアーサーですね。ややこしい気がする。アーサーが五歳の時どうしてこうなったのだろう。僕はお父さんとお母さんと一緒に歩いていただけなのに、洋裁のための買い物をしに来ただけなのに、どうしてお父さんとお母さんは殺されているのだろう。



瞼を閉じることもできず、動くこともできないまま、僕はその異様な光景に圧倒され意識を手放した。僕は洋裁をやっている普通の家の一人っ子だった。不器用な場奥は両親を手伝えるように練習をしていた。うまくなったら二人は喜んでくれると信じて、しかし成果が表れそうになった時悲劇が起きた。魔王の存在も知っていた残酷で冷淡なことも知っていた。抵抗する力が僕にないことも、ほかのばしょで冷たく楽しむように、殺戮を繰り返しているのだとだけど僕の街には来ないと油断をしていた。


そして僕の目の前には冷たく乾いた血の跡があるだけだった。骨も肉も人間の証拠はどこにも残ってなくて、そこにあるのは鉄臭いにおいだけだった。僕はひたすら涙を流した。家族を失った悲しみ、自分の無力さ、魔王への憎しみ、それらで濁り切り涙があふれた。そして僕は誓った。僕が魔王を殺してやる。そんなことをこと切れた少年の前で僕は思いだした。少年は倒れたままで動かない。おそらく魔獣の毒にやられたんだろう。



クロとムラサキのまだらな皮膚からそれがわかる。少年が察するに妹が残したネックれるとまた彼も魔王を倒そうとしているのだ。僕は彼を直したかったでもできないことだった。万能薬といわれた薬草は魔王が枯らし、魔獣がうろつく世の中になってしまい、人間は身動きが取れなくなっていた。薬草の代わりとされたのが回復魔法である。だが覚えられるのかは才能に依存していた。僕は幸運にも習得できたが自分にしか効果がなかった。


ごめんねだけど。僕は彼のカバンを手に取った。君の代わりに僕が魔王を倒すから。宿屋に泊まるのも何もかも足りない。僕は金面モノを抜き出すと、代わりに魔王を打つことそれしかなかった。見ごろしてきたものを糧にして僕が魔王を倒すことが唯一できることだった。少年を見ると罪悪感がまだ残っていた。未練を立ち僕は魔王の場所に向かった。ソニ街にやってきたみなとまちでネオンが明るい。


宿屋を探した。宿屋に泊まりベットに寝ると眠くなってきたのだった。りょしんを亡くしてから魔獣を倒す力を付けてきた。復讐のため旅立つことにしたのだった。旅立ちの日は晴れやかだった。僕を送り出してくれた人の中には涙を浮かべる人だって言いたのだった。準備や必要な装備をもらって旅に出たのだった。そしてそれは去年の夢だった。どうにか進むことになったのでした。魔王の街行くまで長いな。



突然人に襲われた。ええ。と戸惑うアーサーになんで少女がいたのかは謎ですね次の村に行こうとしていたけどどうなるのかはわかんないですよ。ぐぬぬぬ。と少女は言っている彼女とは面識もない少女でした。そして馬鹿なのかって言ってますが、まあいきなりだったからわかる気がする。お前かと少女はいい斧を振り下ろす。知らないとアーサーは答えた。しらばっくれんなと少女は言う答える隙も与えてくれなかった。最終手段として少女に手刀にした。


少女が落ち着きを取り戻す。君名前はと聞く。ユーノ・セイレスといった少女はゆーので書くか。じゃああなたは誰だったのか。どこかで会ったのかと聞くがユーのはアーサーを魔王の手下と思っているようだ。違うと再び主塔と強い口調で言う。僕はアーサー魔王の手下どころか魔王を倒しに行こうと旅してるんだ。そういえば服とか違う。やっと気が付いたか。バカなんだな。と思わず口にする。いけない口に出ていた。バカお前がバカバカバーカといっている。ユーのでした。


事情を話し、君も魔王を倒しに行くとそういう子tぽユーのもまた復讐のために魔王を倒そうとしている。こっからざっくりが気にします。アーサーも同氏がいるとは思わなかったらしい。ユーのみたいな古賀っていうのもあるんだろうけど。ゆーののさっきの手下を見つけたってのは本当らしいですね。さてここからはRPG使用ですね。まあ普通攻撃しかしませんけどね。敵を何とか倒しましてゆーのの核にsンと化してますね。


ユーノは人じゃないのかね。と思ったけど普通の子だった。手伝ってなかったから戦えるけどそのレベルではなかったんだろうな。魔獣によって村の人全部殺されたから復習のためだったんだな。割と理不尽だけど。今度は年端のいかない少女が座ってたらしい。なんかホイホイしてないか。町まで連れて行ってほしいと頼んでますね。人の世話なんてできるのかとかへばっているのにってのはわかる気がするけど。なんか少女殺して血をすするって化け物化してません。



自分のしたことを思い知り、その場を去った。僕は生きられる選択をしただけだった。魔王を倒すことだけなんでしょうけど、まおうをたおすことになったのはゆーのでした。何で個なったんでしょうね。ユーのはすべて終わったことを言っていたがそれじゃあ何で私が終わらせたからですね。なんかこれバットエンドっぽいんですけどエンド分岐あるのかな。そしてユーのを指しました。何でこんなえぐいことないなってんの。人を殺すっていうことをしてしまったから狂ったのか


それとも素質があったからなのか。褒めてもらいたかったからがゆがんでし合ったんでしょうね。普通に暮らしていたらそんなことにはならなかったでしょう。僕もかなりのバカだったのかもしれないなんで正義だなんて思ったのだろう。ってわけで久々にやったらこれですよ。何でこんなバットエンドになってしまったのかありがちな疑問とかあったのでしょうがでもアルって名前出てきませんでいたよ。何でこうなったんだろう。


さてここまで見てくださった方ありがとうございます。また見てくださるとうれしいです。今度はやるんならハッピーエンドの探してやります。では今日はここまでです。明日ですが月姫、を予定してます。前の時のは音けてタブンなので琥珀ルート二回目ですね。ではまた明日。

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Author:ituki372
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Twitterは、@konoha0817saku1 七夜鈴です。よろしくお願いします。

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