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月姫 プレイ日記 55日目

今回で翡翠ルートは終わりな気がしますがこの後エンド回収はしておきましょうか。たぶんグッドエンドになりそうなのでざっと書いておきますね。戦闘シーンがあまりないのかもしれないですが、ちなみに琥珀ルートはエンデイングは一種類のみなのでざっとやっていきます。では始めていきます。R18シーンは飛ばした後からですね。



ちなみにR18シーンは力の共有ってとこですね。翡翠は先に寝ていてまだ志貴は満足足りないって感じでしょうか。っやっぱり無理させちゃったかなっと反省する。でもこれは翡翠がかわいすぎるからだ。ごめんな。翡翠を撫でてかな。志貴は着替え外に向かった。そういえば秋葉も琥珀さんもいないからはっきりさせておこう八年前の記憶のことを、親父の金庫を見つけ鍵がないため直死を使って切る。一つは手紙でもう一つは子供の日記らしい。


息子のシキが血が濃くなってしまう
その場に言わせた養子を殺害。(養子は七夜の跡取り息子である。琥珀翡翠と違った感応者の一族でないの尾は不幸中の幸いだ。)シキの反転がすごい。よって処罰するしかないとあℌン段下遠野の当主の役割とは言え自分の子を殺すのはつらい遠野の血は秋葉よりシキの方が強い。潜在的な根源のレーヴェるを秋葉は持っていたがシキの方が濃かった。


シキの能力は志貴と共融である。シキは自分の能力を持て余し養子を殺害したのだった。シキと養子が一命をとりとめる。処罰をせずに隔離をした。七夜の要旨は長く持つまいシキに生命力を奪われているのだから。養子が生きている限るシキと共融してします。そしてシキの代わりが七夜の息子である今の志貴さんと入れ替わりになりましたってことですね。七夜の血筋はある殺人鬼を輩出する一族である生き残ればシキに悪影響を及ぼすであろう。


理性を取り戻したシキが養子によって殺人鬼にあなるかもしれない。だから管理され安うように分家の家に言っていったって子tですね。シキは理性を取り戻したが、いつ反転してしまうかわからなかった。シキの世話は琥珀さんがやってます。シキが回復したら呼び戻すのだ。そいつが俺を殺した。意識がつながる。養子は殺されたのがどちらかなんてわかっている。子供の日記帳にはカタカナで助けてと掛かれていた。それはめくっても助けてと掛かれていたのだった。


それは一種の呪いのようだった。はきけがした。今までの悪夢より宇和待っていた。この文字しか浮かばなかったのだろう。だから人形になってしまうエえばいい。私の体は脈打つのをやめた。欠陥はチューブのようになって血管は蒸気のようになって心臓は形だけの細工になるだから、だからもういたくない。日記を戻して遠野幹久がなぜ金庫に隠していたのかわからないだけど、これはこの日記の怨念を閉じ込めることだったのだった。暗いくなったt、そして庭に出たのだった。


自分でけりを付けたくて黒いヴェールのもとに行った。中庭には何もなかった。ド地下養子まではわかんなかったのか。違いますここで殺されたのは志貴様の方なんです。ひり帰ると翡翠がたっていた。ひすいをきにかけるがひすいはだいじょうぶですといった。翡翠といると体があったかくなってきたのだった。どうしてそうなってしまったのかを志貴は聞く。シキに何もかも殺されてしまったことを翡翠は見ていた。七夜の養子ってのが志貴なんだろうな。



同じ名前だから引き取ったってことですね。シキの家につてざっと書いていきますよこの家の混血の家とはまた違う、琥珀や翡翠と同じようなん超能力者であり、混血に対する一族、であり、ヒスの能力は感応だけど志貴は魔を退く能力が攻撃的なんでしょう。ななやのいえはとくしゅえすね退魔四家の話になりますが浅神、巫浄、両義、七夜、四つの家系は混血の点的なんです。その地突を取り込んでバランスとろうとしていたってことか。命を取り留めたからだと聞きました。


遠野シキト入れ替わることになったってことですよ。シキが離れないようにってか。秋葉が知っているってこととだけでいいかな。シキを殺さない限りどうすることもできないんですよね。俺が憎いかわからないな。シキに貴方を殺させるわけにはいきませんと翡翠は言った。俺に復讐してくるやつだからな。あいつのねじろはわかっているあから、行くしかないのだと。そして戦いに翡翠はついてくることになってしまった。



学校にシキはいたのだった。秋葉がシキと戦っていたのだった。上の階で戦っているようだった。秋葉になって無茶なことするんだって思った。秋葉は鮮血の湯女赤い髪をしていた。吐血をしたあいつがいた。二人の力は性質が違ったのだった。後秋葉の方が優勢ですがここから主人公の出番あるのか。秋葉に固執していたが、そして志貴に気が付いたのは琥珀さんだった。そして琥珀さんをかばうように秋葉は立ふさがった。そして秋葉を貫いたシキも同様だった。



今は秋葉に近寄った。兄さん何でこんな所にと秋葉は言った。これは即死だった。遠野という特殊な血だからかろうじて生きられているのだった。兄さんはどうしてここにいるのと聞いたのだった。ここは俺の学校だぞ街tが得ても来ることだってある。と志貴は言った。私らしくもないそこを全然考慮していなかった。あとシキとのℌなしは聞いちゃったのかと聞いて聞いたと答えると知られたくないこと知られちゃったなって秋葉は言った。



そしてずっと兄さんをだましていたことを言った。言わなくていいという志貴に対してだましてひどい女でしたわ兄さんにそばにいてもらいたくてつまらない嘘をつきましただからこれは天罰なんです。血が止まらない。知ってた。そんなことは知ってたんだ。兄さん知ってたんだだから我慢する必要なかったんだ私って本当にばかみたい。と口にはしなかった。秋葉と声をかけるが反応はない。秋葉を呼び続けてももう永遠に目を覚めることはないんだと実感した。



シキ様はどこに行かれたのでしょうとこはくさんはいった今は姉さんそんなことは、ナイフを握りしめそして翡翠はおやめください。志貴様そんな危ないことをしなくてもあいつはいずれ死にます。秋葉のためにもあいつをほっておけない。あいつとはけりを付けてやる。ここにいて秋葉をきれいにしてくれとシキは二人に行った。シキはうずくまっていた相木派は死んだ。醜いぜp、会え。うるさいと口にするシキ。なんで俺の邪魔ばかりするんだ。


俺の夢を見るなといった。どうシキが思っているなんて考えたこともなかった。俺の場所から出て行けといった。邪魔すっるのなら全部殺してやるといった。脳髄から腹部までを死の線で切った。笑いながら死ぬのだとおそしてお前は誰だと聞かれ、お前が標的にしていた遠野志貴だよ。お前がシキだったのか全然外見が違うじゃないか。そのまま倒れ風化していった。終わったこれで全部でも何も感じなかった。うしなったものが多すぎてなにも、だが何が終わったのか。


なんでシキの最後のことが離れなかった。満月の時で終わった。エンデイング長いと嫌だな。それからほどなくしてシキ同様秋葉の体も風化してしまった。外部には漏れず新世紀内でどうにかかたずけた。自分は残り遠野の跡取りになった。形だけのものだがそう簡単に決まるものではないらしい。シキによっての衰弱がなくなり、遠野志貴は元の生活に戻れた。今までと少ししか変わらない秋葉がいない生活。翡翠や琥珀さんと過ごす幸せな日常。


遠野志貴が帰ってから起きた事件は終わったのだと思う。けど、俺にはやらなくてはいけないことが残っていた。些細な食い違いがあった。シキがあんな言葉を残さなければ、翡翠と琥珀さんの会話、シキがなぜ幹久を恨むようになったのか。おやじはもとにもどったらちかろうからだすよていあったのに親父を恨んでいたシキ。復讐の対称なくせに一度も俺の前に現れず、あまつさえれの外見を知らなかったシキ。



あとはそうシキに凌辱されていた人形なような少女。あれはおそらく、よく晴れた昼下がり翡翠には買い物に行ってもらった。屋敷には自分と彼女しかいない。あの場所に行くと彼女はすでに来ていた。いい天気ですね志貴さん。ああとうなずくそして気付いてしまったんですね志貴さん。彼女はいつも笑顔を絶やさない。いつも崩れなかった笑顔。思えば無表情だった翡翠は、sの実感情をよく変化させる少女だった。外見が人形のようであっても心までは人形ではなかったのだ。


けどこの少女はどうだろう。いつも笑っていた琥珀、何があっても笑みを絶やさない心が人形のように固まった少女。秋葉が死んだその時すら笑顔だった人間。琥珀さんシキを狂わせたのは君なんだろう。はい。秋葉に血をあげていたのもあきはをにんげんではなくならせるためだったんだろう。はいシキに俺の関係のない人を襲わせたのもはい。屋敷の外を眺めていたのも翡翠ではなく君だった琥珀。はい、あの時注意をそらせたのも、はい。シキの始末を促したのも、はい


全部お前の思惑どうりだったわけか。琥珀。彼女は笑顔のままうなづく、そうですよ、私がそれらを、みんなそうなったらいいなって思ったことです。志貴さんと笑顔は崩れない。ぞくりとしたものを感じて一歩後ずさった。どうして、何のために、そんなことを、あら、いやですねえ志貴さんもう知っているくせに、わざわざそんなことする理由なんて一つか二つじゃないですか。復讐か。たぶんそれです。フクシュウのために遠野家の人間全部死んでもらうことにしたんです。



復讐って俺と同じように家族を幹久に殺されたからなのか。まさか私も翡翠ちゃんも元々孤児です。親の顔なんて知りません。じゃあどうして。さあ、私もあの時の感情はわかりません。理由だけならわかります。竜ってどんな。そうですね例えば私が幹久様に凌辱されていたことでしょうか。私と翡翠ちゃんは元々そのために引き取られた子供なんです。人間でなくなっていく幹久様を人間にとどめるために、感応者が必要だったんでしょう。


志貴さんも翡翠ちゃんにしてもらったでしょう。力を分け与えるためには性行が一番効果的なんです。それはしっている。けどそれじゃあつまり、幹久様も追い詰められていたみたいですから、私の年齢なんて気に留めている余裕はなかったんでしょうね。私が先に選ばれたのは簡単です。私も吐噶喇無口でおとなしかったから、元気な翡翠ちゃんよりは暴れないって思ったんでしょうね。幹久様はべ別段悪い人ではありませんでした。



ここからざっくりにします。性的虐待を受けていたってことです。最初の時は覚えています私八歳の誕生日だったんです。それをワクワクしていたらあれってことですね。翡翠を守るために自分がそうなったってことか。どうやって翡翠ちゃんと逃げ出そうか考えていた。人形と思いこむことでこれ以上傷つかないようにしていたんだな。翡翠ちゃんは綺麗でいてほしかったんです。そして子規さんたちが遊んでいるのがわかんなかったってことか無意味なことなのにって感じだったそんな感じですね。


嬉しそうに抱き着いているがちょっとおかしくないか泣いていたんじゃないの。あきはにはおなじしきかたがにうって思っていた。一度も話すこともなく離れる式に渡したのは一番大切にしていたリボンでした。そして子規の世話をすることになったのが琥珀でした。あれは現実に会ったことだと志貴は実感した。どちらにせよ琥珀には地獄でしかなかったんだな。死んでもらうことでどうにかなるって思ったのかかんじょうるし我慢しずぎるトよくないってことですね。


麻薬を投与されてたんかろくでもないな。秋葉がそのことを講義して自由になりあとは後退するようになったと、元凶は遠野幹久であっても、この筋書きを選んだのはこの少女だった。だれもにくくはなかったのにじょうきょうをだはすることで王なってしまった。どうしてかそうなってしまった。満足化と志貴は言う。かばって死んでしまった秋葉のことがわからなかった。一瞬悲しそうに琥珀は表情を変えた。そして琥珀はシキを殺そうとした。が琥珀は自分の胸に刺さったのだ。


なんかなしいなって思うなんでこんなことを。やることがなくなったら人形は、)リボンを返してくれませんでしたね。リボン返してくれたら復習なんてやめようって賭けをしていたんです。秋葉が死んだことお前が悪いって知っているのに悲しくてたまらなかった。
人形になるしかできなかった少女が琥珀だった。彼女は息を引き取った。そして二人だけの生活が始まった。悲しい思い出を思い出した。翡翠と旅行することにするのかな。



屋敷に閉じこもってばかりでした。綺麗なママでいることがそなのだと思った。だから終わりにしますねねえさん。そして普段着に着替えた。あ、髪を結ぼうとしたリボンが飛んで行く。それは白い思い出のリボンだった。リボンを追いかけようとするだけどあれは元々少女のものだった。私には約束がある。あのリボンだけは持ち主に戻ろうとしたのだろう。約束は果たされる。私が彼を愛したように少女も彼を愛していたのだから。そして私は戻らないと、さてとおいあおいそらとあれですよ 


ほとんど死んでしまったけど面白かったです。あとからエンド回収分描いておきますね。では翡翠編はまだ少しありますが今度で本当に最後後は琥珀編だけになりました。ではここまで見てくださった方ありがとうございます。またみてくださるとうれしいです。では明日ですが長いフリーゲームの話していきます。ではまた明日。

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