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クトゥルフ邪神紹介(星の精について)

今回書くのは星の精についてです。概要からです。血の塊のようなゼリーのような赤い塊であり吸引するための口が付いており血をすするためか口を開け示していた。体には触手が付いており顔はなく目も鼻もないものだった。だがその塊は恐ろしいかぎづめを持っていた。


彼らは普段目に見えない。聴こえるのはくすくすという笑い声だけだ。餌をとると血液により姿が見えることになる。血を吸うってことですから吸血鬼と同じなんですけど姿が不気味だからどうしょうもない気がします。正気度の消失は1/1D10です。別名が不可視の吸血鬼ですから、いたらと思うとぞっとっしますね。いつの間にか血を吸われていなくなってることにもなるのですから。星の精のほかに炎の精もあるので今度書いていきますね。


目が見えない状態で攻撃しても当たるとは限らないので見えるって大事なのかもしれないですね。見えないと認識できない存在しないになりかねないことですから、また種族書いてなかったので書いていきますね。下級の独立種族ですね。独立種族ってことは誰にも使えてもいない単体の種族っぽいですね。まあ、そんなのがわらわらいたらどうしょうもないのでしょうけどね。まあ今日はここまでです。明日はまた考えるとして、ここまで見てくださった方ありがとうございます。また見てくださるとうれしいです。では明日は、何にしますかね。久々に雑談にしますか。書くことが思いついたらそっちになります。ではまた明日。
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