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被虐のノエル season3について

今回は被虐のノエルをやっていきます。たぶん長くなるはずだけど続きが楽しみだ。ざっくりまとめるとアクエリアスという会社が市長バロウズとかかわってることがわかり、のりこむがシビラにじゃまされてしまう。何とか脱出した後、戦うことになったのは機会を従えたシビラだった。果たしてどうなるかってとこでしたね。何とかボスは倒せましたし、彼女の心情も恨みの怖さも知ってましたからね。


さて今回の舞台はどこでしょうか。ノエルとカロンはどこに向かうのかは知らないですがやりますかね。ダウンロードはゲーム間が進からです。海が舞台でしょうか。二人はアクエリアスから海に飛び込んで泳いできたようです。


市街地裏手のいわばだ。誰も来ない。ノエルテレビを付けろ電機は通ってる。テレビ?それより体は大丈夫ですの。さすがにあの高さから落ちてお前を連れてここまで泳いできたんだ大丈夫とはいいがたい。駄菓子にはしないさそれよりもテレビだ。今は現状が知りたい。解りましたわ。テレビではアクエリアスが教習されていたことが放送されていた。容疑者の名前も伝わっていました。ノエルの名前が放送されていました。ノエルは指名手配犯になってしまった。


バロウズ市長の会見、痛まし事件といってますがまあいい人してる悪人ってこんなものかもしれません。やっぱりそうなりますわよね。市長が言いたい放題なのは尺ですけど、だが見つかってはいないようだな。どうにかここで休めそうだ。しかし警察は敵だったが、いよいようかつに表を歩けないくなったな。そうですわね。いよいよ犯罪者めいてきましたわ。それはそうとして、カロン今度こそ聞かせてもらいますわよ。何をだ。もちろんアクエリアスの屋上での市長やシビラのやり取りについてですわ。ずっと気になっていましたの。


貴方とバロウズ市長はどんな関係ですの。やはり知りたいか。もちろんですわ。シビラはまるであなたと市長が契約を結んだように話していましたもの。ここはかつて私が活動拠点にしていた場所だ。お前に契約されるずっと前にな。このラプラスで、探せば痕跡も出てくるだろう。あとは自分の手で探してみろ。私は着水の際全身を打ちすぎた。どうせうかつに表を歩けないんだ。少し休む。ここの洞穴に貴方と市長の秘密が、わかりましたわ。貴方はここで休んでいて、木になるものを探してここに持ってきますわよ。


そうしろまずはこの部屋からですわね。政治の本を見せてこれは市長のものか聞くとどうだかという話の後、こあれはなみうちながある夜のことだった。だと思うあとから確認しておこう。大悪魔カロン召喚の儀に応じて参上した。悪魔、すごい本当にこんなことが、男よお前が俺を呼んだのか。そうだ。俺がお前を召喚した。つまりお前は俺の言うことを聞く立場なんだ。そうだよな。私がお前の言うことを聞く立場?何を勘違いをしている。お前と契約を結ぶのかは悪魔が決めることだ。お前が決めることではない。


私はつまらん願いをかなえてやるつもりはないぞ。なんだと、話が違うぞ。大悪魔は代償と引き換えに契約者の使い魔になる一章契約の化け物と聞いた。無礼者めどこかで間違った知識をえたらしいな。悪魔と契約者は対等ではない。使い魔になどならん。お前と契約を結ぶのかどうかも気分次第だ。下らんこと言って私を侮辱するのなら、八つ裂きにするぞ。じゃあこの状況どうしたら、いたぞこっちだ。うう。なんだこいつ悪魔を従えてやがるぞ。こんなところに逃げ込んだと思ったら悪魔を隠してやがったか。


あんたもとんだ悪党だな。どういう状況だこれは、見ての通りだ追われてるんだ。ここですぐに悪魔償還のできる準備をして、もしもの時は悪魔を使って乗り切ろうとしてたんだよ。ちなみに今がもしもの時だ。さっぱり話が見えてこないぞ。勝手に私を巻き込むな。しかしどうする悪魔はやばいか。この人数ならなんとかできるあの悪魔ひょろそうだしな。確かにひょろいだけの鳥頭だしな。この大悪魔に向かってひょろい?挙句の果てにとり頭だと、男よお前の話は後で聞く。


こいつらをどうにかしてくれるのかもしかして怒った。死にさらせ逃げるなら今だぜ。倒したこれだけの人数を。ふん、人間風情が、お甘えもこいつらと同じようになりたくなければ言葉を選んだんだ方がいい。悪魔は些細なことで機嫌を損ねるのだ。さあ願いを言ってみろ。私が気に入れば代償と引き換えにかなえてやる。だがくだらない願いだったら、私の時間を無駄にしたことを取ってもらうぞ。俺はラプラス氏議員ラッセルバロウズ。俺はラプラス市の頂点に立ちたいんだ。誰よりも強く誰にも従わない立場に、」


つまり永うのは権力というわけか。お前は俺がそう願ったら今この瞬間権力を授けられるのか。たやすいことだ。そうかでも俺が求めているのはそういうことじゃない。俺はもともと使い魔として最強の用心棒を迎えるつもりだったんだ。俺はラプラスの頂点に立ちたい。だけどその結果がポンとほしいわけではない。ラプラスの頂点に立つために、立ち向かうべき壁を、倒すべき障害を乗り越えるための力がほしんだ。なぜだ手間が増えるだけだろう。


あクマの契約はそういうのをすっ飛ばして金や力を与えるものだ。そうでなきゃ意味がないんだ。俺は権力そのものがほしいんじゃない。マフィアも古参議員も俺を若造だとなめている全員、俺の力で倒して、俺のことを認めさせて、恐れさせたい。権力は結果ついてくるものだ。地位だけあっても力がなくては意味がない。ふんつまり権力ではなく、権力を得るための武術がほしいというわけだな。なるほど、マフィアからみっともなく逃げる男からはその方があってるぞ。



それはだからこそお前に協力をお願いしてるんじゃないか、お前が用心棒にならないというのならせめて俺に悪魔らしい授けてくれ。権力をあきらめねばまたマフィアに追われるかもしれないぞ。日常を捨ててもそれを望むのか。マフィアどもを屈服させられないのなら、ラプラスの貯店に立てないのなら、死んでいるのと同じだ。解らんななぜ力にこだわる。さあね初対面の相手に話すことはない。まあいいだろう。事情はどうでもいい。


願いそのものは悪くない。シンプルで人間らしい野望だ。そういう願いは嫌いじゃない。だからお前にはお望みどうり私の力を授けよう。本当か。ただし条件が二つ、一つはお前に一切の特殊能力を授けない。非力の生身のままで敵と戦って見せろ。お前が言っていたようにお前の用心棒になるマフィア高何であろうともな。かまわないどうせさいしょからそのつもりだったんだ。二つ目の条件は代償だ。権力がほしいわけじゃないとお前は言ったな契約条件はお前がラプラス市長になるまでだ。


その瞬間、契約は無効になる。その後のお前の市長としての人生の破滅それが代償だ。破滅。それは、すなわちお前は破滅するために戦うのだ。そお前の言葉が真実ならそれでもいいのだろう。その条件が飲めるのなら契約成立だ。九九くどうする?お前はいずれ沈む豪華客船に乗るか。そのために命を懸けられるか。おれは それがバロウズ市長との出会いでしたのね。そうだ結局奴は条件を飲んで契約することになった。市長としての破滅に向かって市長の座に向けての戦いが始まったのだ。


d央して破滅をかけてまで市長の座に。そんな契約じゃいずれ市長になっても長く君臨できないはず。あれ大体市長は焦るなこれは奴との始まりにすぎん。相変わらず悪趣味な代償ですわね。わたくしの時もいよいよ式典奏者になろうという人間の手足をもぎ取りましたわよね。ふん、誉め言葉として受け取っておく。さあ体調も良くなってきた、いつまでもこの場所にいるのはいかん。移動しよう。大丈夫ですの、話の続きは。歩けないほどではない。悪魔は回復が早いのだ。


続きはまたどこか休憩できるとこでも話してやるさ。通路は熱感知センサが張り巡らされてた。いったい誰がそんなことを。バロウズだ。市長後抜け出した後バロウズの手の打ちだったのかもな。どれくらいいたのかを聞くと一年。虫が出るだの寒いだの文句が亜多かった。ちょっと休む。大丈夫ですの。本調子ではないが、さっきよりだいぶまっしになった。お前は探索したらどうだ。ここは俺とバロウズが悪だくみをしたブリーフィングルーム。重要な資料は詩分子tがほんのひとかけらは残ってるかもな。


あなたと市長の戦った記録ですのね。素直に口で教えてくれればいいのに、私は疲れたのだ。お前が聞きたいのならお前が働け。しょうがないですわね。貴方はそこでしばらく休んでいて、わたくしは少しこの部屋を調べますわ。地図帳がキーアイテムだったみたい地の利をつあって誘い込んで戦おうとしていた。それだけで勝てるわけがなかっただから危険な賭けに出ることもあった。魔の薬がお酒だった。慎重すぎるやつを大胆にさせるにはいい薬だったぞ。


数々の戦いをバロウズに考えさせ、自力で戦いながら時には助け成長させていったのだ。暗殺脅迫汚職今日まで罪を重ねてきたが主時期なところ実感がない。実感のないのは誰にもう阿多が割れてないからだ。へまをしていれば今頃警察に追われそれどころではなかったのではないか。お前のおかげだよ。カロン、マフィアとつながってる議員を狙撃するとき、俺は奴を病院送りにして、脅してやればいいって思っていた。だがお前は半端なことはせず殺すべきだといった。


mあふぃあの幹部を拷問した時も俺は痛めつけることしか考えてなかった。だがお前は」、家族や友人も人質にとるバキだといった。だからその通りにした。お前のいいことは恐ろしいけど結果はついてくる。潮の旅俺はまだまだ甘いんだって思い知らされるよ。そうだラッセルお前はまだまだ甘い。まだまだ人を無慈悲に蹴落とす覚悟が足りん。悪魔を引き連れて敵に接触するんだ。見られた人間は女子供を殺すぐらいではなくてはな。そうだな

クク今日の酒は弱かったか。もっと酔え、じゃまな余生は捨てろ、目的だけ考えろ。お前はよくやているさ、ここまでできたのが嘘のようだ。何ならこのブランデーを開けるか。人疑義の悪いこと言うなよ俺は独裁者になりたいわけじゃない。誰も従わなくて済む力だ。俺のしてはどちらも同じことだ。放っておけよ相棒俺のこだわりだと思ってくれればいい。次が最後なんだ。この作戦が成功すれば市長の座は確実になる。しかし大規模な作戦だ。。私が隣で支持するこてゃできん。


そうだな。おれじしんがあくまにならないとラプラスセイントホテル。明日すべてがここで決まる。マフィアロッソファミリーとビアンコファミリーそして減ラプラス市長である父エラルドバロウズ。全員が明日セントラルホテルに出会わようにしくんだ。このいしゅうんのためにずいぶんてお回したな。だが見返りは大きい。空いた我々が二大マフィアを襲撃。陽導し、マフィア間の歴史的正面衝突を引き起こさせる。その争いに巻き込みお前の父を殺害する。



その後味方につけた警官隊員上手く合わせ、警察と合流しこの場を鎮圧する側に回るのだ。ラプラスの実権を握るマフィアも現市長もいなくなる。その場は先導したお前で収まる。どこまでお前の手柄にできるかはお前次第だ。悪くないプランだろう。やっぱりお前は悪魔だよ。カロン、最後の最後でこに親殺しをさせるなんてな。お前の父は市長だ。お甘えがラプラスの頂点に立つためには邪魔な存在ではないか。ククできるか。?市長としての破滅のために父を殺せるか。ああできるさ、俺は父を殺し計画を完遂させる。


詮索する気はないがやはりわからんな。何がお前をそこまで駆り立てるのか。どうしてそこまでして自らの手で親を殺してまで頂点を目指すのか。私のしるかぎる親殺しは禁忌だったはずだが、しつこいぞ、詮索するつもりがないのなら聞くなよ。お前にだって話したくないことはある。ただ俺にとって絵ラルドバロウズを殺すことは俺にとって試練だったってだけのことさ。大体じゃまな理性を捨てろって言ったのはお前だろう。ふん悪魔と契約しながらここまで身を削る奴は初めて見たその点ではお前に興味がわいたぞ。


k俺までの契約者と違い、朝早くからかではない根深い野望を持っているようだ。お前の口からきけないのは残念だが、私個人としてもお前が願いをかなえた後、どういう末路を送るのか興味がわいてきたよ。明日もこれまでのように頼むぞこれが俺の明日を未来を分けるミッションなんだ。景気づけだやはりブランデーを開けよう。やれやれ。明日に残らないようにしてくれよ。次の日マフィアを襲って容堂の作戦。三人殺したっていうことでマヒしてる。



来たか準備はしておいたぞ。わざわざ気絶させたのかお甘えが先についてたならやってもよかったんだぞ、いやお前が手を下さなくてはだめだ。お前の覚悟を見せてもらう。私はあくまで手助けしかしない。当然現市長なんて大物に手を下すわけにはいかない。ふん。そうか。もちろん騒がれると困るというのもあるが、お前への情けである。情け?時間はいくらかとってあるだがお前が殺せ。昨日お前は言われるまでもなく絵ラルドバロウズを殺すのは試練といっていたな。


nあらば試練を越えてみろ。お前の野望の根深さを見せてみろ。なあカロン、おあまえとおれとは考え方にずれがあるんだ。お前はつまり市長の座を与えるための試練としてその地位と親の命を天秤にかけろっていうんだろう。俺はこの男にそうは思っていない。何?俺にとってこの男は巨大な足かせそれ以上の感情は抱いていない。この引き金を打てばすべて解き放たれる。あるのはその昂揚感。だけだ。だからできる。この引き金を引くだけ。それだけで俺が求めたものに手が届く。


終わった終わったぞ。これで誰も従わなくてもいい。悪魔と契約して成し遂げたんだ。ククハハハ。やってのけるのかこうもたやすく。こいつが父であろうと現市長であろうとどうでもいい。大事なのはエラルドバロウズだってことだ。俺はこの男に。この男になんだ。何でもない。この後は警官隊と合流する。お前は先に現場から離れろよ。俺はとっくに覚悟してるんだ。俺のためにじゃまなものは排除するってな。これでやっと解放される。邪魔なものは杏子のホテルで手にかけた。



俺のすべて縛っていたものは崩れ落ち、やっとラッセルバロウズの人生が始まるんだ。話は見えてこないぞ、さあ、俺は先に行く。最初箱ものだと思っていたがとんだ化け物に成長したものだ。いくら私が手助けしたからといって自力でここまで成し遂げるとは、だが本当にお前の破滅が楽しみになってきたぞ。いったい何をそうさせるんだバロウズ。私はいつまでも臆病で甘い男だと思っていたが、実際は違った。もともと野望のためなら非常になれる素質を持った男だったのだ。


マフィアのせん滅はわかりますわ市長らしいですもの。でもなんで自分の父親まで、破滅が待ってる権力に親を殺すなんて正気じゃありませんわ。それは最後まで私に語られることはなかった。気になるなら本人に聞いてみろ。ただ真実なのは、ラッセルバロウズの狂気を育ててしまったのは私ということだ。でもそれを楽しむのが悪魔でしょう。貴方もだいぶノリノリだったみたいですし、その時は奴の行動に驚きつつも豹変するのを楽しみにしていた。


その時はまだその時ではないさやつの物語は続いてる。出口まであと少しか。続きはンまた今度話してやるさ。いやいy他全部話してくださいまし。編に引っ張る必要あります。ただ単にしゃべり疲かれただけさ。崖になって居て通れない状態ですね。どうにかして通って、出口に近いようです。高速道路の下に出れる。バロウズ氏と湯の契約の後何があったのかメモを見つけもっていくと悪魔の召喚場所が書いてあった。なぜとどまっていたのかの話ですね。


短めにまとめますかね。らいしゅうのしちょうせんであ人気なのは俺だという話ですね。バロウズが大胆冷徹になりカロンは慎重になっていた。やつがへまつするまで見届けようと思った。どんどん変わっていったこと、スケープゴート契約は悪魔の主義に反することいずれは破滅することから戦っていることか。代償を踏み倒そうとしているのか。契約者に入れ込みすぎて裏切られたとき諸㏍がでかかった。あくまとしてはけんきょだな 。旧国会議事堂に行って痕跡を持ち帰るんですがここでボス戦入りそうですね。

さて長くなってしまったのとボス戦までで何時も終わっていたのでここで終わりとさせていただきます。長くなったなって感じですね。もちろんこの後ボス戦はやりますが、ここまで見てくださった方ありがとうございます。また見てくださるとうれしいです。では明日は月姫です。ではまた明日
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Author:ituki372
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Twitterは、@konoha0817saku1 七夜鈴です。よろしくお願いします。

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