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月姫 プレイ日記 39日目

月姫についてかいていきます。さて今回から佳境の筈です。とりあえず、やっていきますか。秋葉のことは琥珀さんに任せて、俺はおやじの部屋で手掛かりを探すことにした。遠野の血に関することも書いてあるだろう。親父の詳細は本が大量にあったためになかなか手がかりを見つけられずにいた。たいていは学術書ばかりで遠野について資料を見当たらない。見つかったものはおやじの日記しかなかった。


この手帳は有間の家に行ってからのことが書かれてるようだ。ページをめくっている。秋葉という単語がページを戻して秋葉の発作についてこれってもしかして、秋葉が遠野よりのちになってしまったのは俺が屋敷を出て行ってすぐのことだそうだ。秋葉は生きていくために多くの熱量が必要をする。熱量が必要な分が十とすると食事で得られるのが5から7足りない分は秋葉自身が負担するしかない。


なぜ熱量を必要とするか親父も分からなかったらしい。親父もはっきりさせるまで時間がかかったみたいだった。何年かかかってようやくわかったみたいだった。半分の命。自分の持ってる力のうち半分で体を動かしていることが分かった。秋葉は足りない分の熱ry報を外界から奪おうとする。そのせいで遠野の血が活発になった。離れに向かうと異にした分かったのは半分の命ということと遠野の血が活性化されやすくなっていることだけだった。



この部屋にいると落ち着く、風邪の時秋葉がここに来てくれたっけ。和式に暮らして秋葉とシキと遊んだ日々、彼奴は七夜っていったっけな。七夜って書くんだろうか俺の本当の苗字だろうか。七夜志貴は八年前に殺されたんだから。戸籍も名前も存在さえも両親のことも思いだせない。親父の遺品じゃyなくて俺の。七夜と書かれた遺品本当の意味での親父の遺品。遠野幹久にも人の感情はあったらしい。七夜志貴の痕跡は全部なくさなくてはいけないのに個の遺品だけは残しておいたのだから。


ポタリと涙が落ちる。悲しくもないのにどうして。なかなか止まってくれないそれを悲しいといえば悲しかった。どれくらい時間が経過したのか深夜を越えてもう明け方ぐらいだろう。そっか今日は日曜だっけ。絶対安静って言ってたもんな。琥珀さん。秋葉が元に戻るまで時間がどれくらいかかるのか想像もつかない。それまでに俺にできること考えるまでもない。何とかあいつを探し出してあいつに引導を渡すだけだ。


あいつは人間じゃないあいつが人間だろうともだ。人殺しと罰せられようとも俺はシキという吸血鬼を許せはしない。玄関に誰かがやってきた琥珀さんだろうか。女性の足音だったでもやってきたのは秋葉だった。秋葉傷はもういいのか。はい傷はふさがりました。傷がそんなに治るなんて人間業じゃない。あ。そこで気付いたまだ秋葉の髪が赤いままだってことに、。ン美遺産の思っている通りよ傷はふさがってしまったんです決して治療できない傷だったのに、



傷がふさがったのなら余暇ttじゃないか遠野に落ちでも役に立って、いえにいさんをこま焦るために来たんじゃ二です。私が私でいられるうちに話に来たんです。ずいぶん長い間貴方を欺いてきました。すべて真実を話すまでは消えるに消えられません。。解ったよ話を聞くよ。俺は何を聞いても遠野志貴のままだあんまり変わることはないかもしれない。それでもいいか。兄さん知ってるんですか、ああ、志貴のやつはおしゃべりでね。秋葉が気絶しているときに大体聞いたよ。


誰よりお前の口から言いたいのなら聞く、その方が納得できるから。兄さん貴方は七夜という家から引き取られた養子です。なぜお父様が養子にしたがったのかはわかりません。お父様に私たちの新しい家族として紹介されました。秋葉はつらそうに話した。七夜という家はこの家と対極にある血筋の家だと聞きました。遠野のように人家が命のものを殺すことに特化してるとも言えます。間も持つ者の天敵っといった方が早い気がする。


退魔の家でも特殊な家で自分たちの力だけで、魔を狩る家柄でした。人の以外の血を入れて特別になった遠野と自分の血を鍛えることで特別になった七夜は敵同士でありましたが背中合わせの存在でした。ですから兄さんが特別な力を持っているのなら、遠野ではなく七夜の血統なんです。兄さんの血は無意識化で人でないものを退治するという命令がされているんです、。にいさんいちどだけわたしをみてはしりさったことがあtった依正それで大麻の血が働いてるんだと思いました。


ええ、兄さんが血の高ぶりを覚えるのは人から外れたものだけなんです。けどそれだけでフルイチの死神のようなものだった。七夜の人たちが退魔をやめた後でも、七夜の血筋というだけで、脅威だったんだと思います。なんだか嫌な予感がするそれからの言葉は聞いてはいけない気がしてならない。だからその先は言わなくても言い終わってしまったことだからという。七夜の家については聞かずに話は戻され私やシキと兄さんは本当の兄妹のように育てられました。


兄さんとシキは仲が良くて幼い私が嫉妬するぐらいでした。シキがあんなことになったときから狂ってしまったんです。あいつは俺を殺した。そのあと一命をとりとめた。簡単に事は終わってくれなかった。シキを殺したが、遠野の長男を殺すわけにはいかなかった。そこで、戸尾さんは思いついたんです、遠野志貴にしてしまおうと、反転してしまった志貴と養子の志貴を入れ替えることになってしまった。殺された志貴が生き残って、殺したシキが死んでしまった。


七夜志貴という存在は消えてしまったことを謝る秋葉、だからありまのいえにあずけられたんエス。世間体を気にして。兄さんのことを知って慕うことができるのはあれなのかな。アにずらしたことを謝った。ここにいてもいいかといっても断られた。違うそんなんじゃありません。秋葉はぽろぽろと涙を流した。兄さんはあなただけです小さいころからあなただけを見ていたんですから。うれしいけど秋葉は知らなかったから。秋葉の兄貴にはなれなかった。


初めからわかってました本当の兄さんじゃないコトンもそれでも私の兄さんです。秋葉に抱き着かれる。そんな小さなころから秋葉は俺が兄貴じゃないことを知っていたのか。一緒にいたかったから。兄妹汚泥ればそばに入れるから人でないから時間が違いすぎる。兄さんに嫌われてもす場に入れるって、おかしいでしょうひとにかかわらないでいきるつもいがあなたが崩したんです。兄さんがいなければあのまま暮らしていけてたのに弱く嘘つきになってしまった。


兄さん以外を兄だと認めることもできなかったんです。ごめんなさ。ずっと抱えたことは重かったことなのだ貯いうこと、それを理解してつらかったのだと初めて知った。」これで最後だと秋葉は言った。戻れない事に気付いていた秋葉、希望を捨てない志貴の差が悲しく思える。秋葉は突き放そうとしたけれどそうはならなかった秋葉を大切に思っているシキ。書くのがだるくなってきた。俺だって妹として愛している。


でもそれ以上に女として愛してるそれじゃダメなのか。それがとどめだった。こっからR18だしここで終わっとこうかな。続きがあったらまたここに追加しておきますね。ではここまで見てくださった方ありがとうございます、。また見てくださるとうれしいです。なんというか。最近はやる気0問題中なので今回こそは頑張りたいですがどうでしょうね、。イベントの方はぼちぼちやります。受電がしにくくなってるので、新しいのタブレッド買いたいということぐらいでしょうか。明日は雑談にしますかあれば追加分か気ですね。ではまた明日。

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Twitterは、@konoha0817saku1 七夜鈴です。よろしくお願いします。

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