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月姫 プレイ日記 27日目

前は前後編でしたが今回はひとつにまとめられるといいな。なんて言いつつやっていきます。志貴の様子がおかしいことと、人を殺そうとしたことくらいでしょうか。さてどうなるのか書いていきますか。

朝になってようやく鍵が絞められた。はあ、はあと獣めいた息遣いがする。頭が痛い。眼鏡をどこかに落としてしまったらしい。部屋中に線が見えて吐き気がする。はあ、はあ、あまりに吐き気がするからそこらじゅうを切りつけた。気持ちが少し楽になる。ものを切りつける瞬間だけ穏やかになる。半面切れば切るほど、渇きが増していく。はあ、はあ、何に渇いているのかわかっている。俺は緒に書くあらゆるものに渇いていた。目にするものすべてが腹立たしい。


見苦しい、死を内包しているのにだらだらと生きるざまが許せない。なぜ死なない。終わりを迎えることから逃れられぬのならなぜ存在している。いずれ終わるのなら存在している意味はない。見えるものすべてが不気味に思えてしまう。かといって目をつむれば人を殺した感覚だけだ。かたい血を通っていない刃物が柔らかな肉と一体化していく感覚。おそらくはあれは人としてあれに勝る刺激はありえまい。舌を噛みたくなるほどのおぞましい感覚だった。


それが正であるか負であるかは関係ない。とりわけ俺の場合、一番初めの相手が最悪までに最高だったから始末が悪い。アルクェイド、彼奴の体を十七つに解体した時の興奮が脳裏に焼き付いて離れない。。あの美しい肢体を、人の器でありながら、人をはるかに凌駕した強靭な命をザクザクに切断した時の感覚は終わっていた。あの時殺されたのは、アルクェイドではなく俺の脳髄だったに違いない。


はあ、はあ、はあ、すべてを殺したくて、すべてを殺したい。それが禁じられているとわかっているのに我慢できそうにない。体中が興奮していてどうにかしそうだ。志貴様起きてらっしゃるんですか。――--つ!扉の向こうから翡翠の声が聞こえてきた。志貴様鍵をかけられては困ります。起きていらっしゃるのでしたら開けてください。・・・・け・・・る?ドアを開ける?扉を開けて翡翠を部屋に入れる?――――冗談じゃない。。そんなことになったら俺は何するのかわからない。




こうして――こうして一人きりになって、カーテンを閉め切って、ベットにうずくまってから、かろうじて理性が欲情を抑えてくれているのに、だっていうのに翡翠が入ってこられたらそれこそ俺はー―――。うるさい俺にかまうな。ドアに向かって大声で叫んだ。志貴様体調がすぐれないのですか?かまうなっていってるだろう。・・・いいから俺は大丈夫だから俺にかまわないでくれ。部屋に―――入ってきちまったら大変なことになっちまう。・・・沈黙の後翡翠の足跡が聞こえた。


静かに俺の部屋から遠ざかっていく。――これで安心だ。そう思ったら少しは落ち着いた。気晴らし―――気晴らしにほんっを読もうか。あ―――れ枕元に会った本がない。英文で書かれた本。そりゃおれに読めるはずないんだけど、それでも気晴らしにはなるはずなのに、探しても見つからない。見つからない。どんな装丁だったのか思い出す。どうしても思いだせない。はは、はあ、はああ、本ーーー本考えてみればどうして俺の枕元に本があったんだろう。


知らない。あんな本持っていた記憶がない。あんな本どこにあったのかもしらない。そもそもあんな本あったんだろうか。本当はお前が気が付いてないだけで、ロアの声をおもいだす。。あの本あの内容、いつも眠れない時に読んでいた本、それは眠っているときにねぬれない夢を見て読んでいた本を見ていたのではないか。遠野志貴はとっくにくるっていたのさ。ロアはそんなことを言っていた。ゆめ 夢あんな夢俺は見ない。


そもそも遠野志貴にあんな知識はない。あんな夢を見る材料がない。あれは俺の夢じゃない。本人が気づいてないだけっで遠野志貴はとっくにくるっている。 うるさい。それじゃああれはなんだ。俺はいつから自分じゃない夢を見ているんだ。俺とお前はつながってるんだぜ志貴。黙れよ死人 。とっくにくたばった貴様が なんも何度も耳障りな声を上げっるんじゃない。 俺は―――貴さまと違う。 俺は殺人鬼じゃない。今はただ後遺症に戸惑っているだけだ。


せっかくシエル先輩が帰ってきてくれたのにこんなとこで行かれてなるものか。――-ああ俺も初めはそう思った。ロアなんて奴が入ってきても――― ・・・黙れって言ってるだろう。 呼吸が荒い。太陽の光が癪に触る 。 喉がのどが渇いてどうにかなりそうだ。 志貴様?志貴様何をなさってるんですか。志貴様?!ドアの向こうから翡翠の声が聞こえる。答える余裕はない。言葉。言葉、自分の言葉が思い出せない。 頭に浮かぶのは頭に浮かぶのは欲望のままに、


雌を犯したくてたまらないっていうか何でこんなセリフあるんだ。 頭を打ち付ける。何度もぶつけるそれでも翡翠をずたずたにしたくてたまらない。その頭を土付けるたびにノックの音が激しくなる。俺のまま狂わせていくのがロアになるってことなのか。でもどうして、ずっとまともだったのに、この屋敷に帰ってくるまでは普通の人間だったのに、どんどんと叩く音ghがする。それでも開けるわけにはいかない。明ければ俺は終わってしまう。  



あーようやくわかったあの夢はロアの一代前のロアの記憶だ。部屋に閉じこもった挙句両親を殺して 自分の住んでいた町を吸血鬼だらけにしてしまって見知らぬ誰かの記憶。 ――――  ・・・手段がない。こいつは俺が自殺すれば解決する問題でもない。  こればっかりはどうしょうもない。前のやつの気持ちが分かった。俺が死んだところで死ぬのは俺の意思だけだ。 そうなれば俺の体を完全に操れるだろう。そうなればもっとひどいことになる。 



はははは自殺するっつもりは毛頭ないけど、  志貴様開けてください。翡翠の言葉は知らない異国の言葉に聞こえる。一枚の扉が遠すぎる 月と星のように。午前十時になった翡翠はあきらめて去っていった。かわるがわる琥珀さん秋葉とやってきたがあきら手て行った。 十二時腹が減った。 2時喉が渇いて死にそうだ。時間の感覚が少しおかしい。とてもゆっくり感じられる。 興奮剤を打たれ続けられているみたいに体中が動きたくてたまらなくなる。 



4時またノックされる。 名前を呼ばれる。 それがだれの声だか 誰の名前を口にしているのか認識できない。5時だんだん暗くなっていく 6時、7時、 8時、誰か来た。 志貴さん 夕ご飯持ってきました。朝から何も食べてないんじゃまいってしまいますよ。  琥珀の声だ。 どんどんとドアをノックしている。 もうこうなったら食事だけでも食べてもらいますからね。 ガチャガチャという音、 鍵を開けるような音だ。 ふふふ、最後の切り札マスターキーの出番ですよ、 ―――あ


鍵が開く。ここでの選択肢で、イラストのもありますね。セーブだけして、やりますか。 扉が開くもう遅い、今から彼女を追い返しても部屋に入られることは変わりない。それべも食事を食べるという行為はできない。ひどく尾的関与を残して遠野志貴というん凝り滓のようなものだ。ははは、息が上がっているこれを何とかしないと、志貴さん中に入りますからね。これどうしたんですか部屋がズタズタじゃないですか。 部屋を見て琥珀は驚く。


はははは、。恐れを知らない可憐な顔立ち、俺を警戒していない無防備な姿。 あかいかみとうっとりする生々しい おいしそうな肌。 志貴さんどうしたんですか? 何があったらこうなちゃうんですか。 笑顔のままベットに丸まった俺に近づく。 早くーーーだめだ。早くーーーだめだ。早く  ―――違う。  早く―――やめろ早く――― 黙れ早くーーーー嫌だ。 早くーーーー俺は、 逃――-げろ 最後の理性を振り絞って何とかその単語を口にした。 



絵、よく聞こえませんでした。なんておっしゃったのかもう一度行ってくださいますか。ベットに腰を掛けt首をこちらに向けてくるに。 ポンと白い指が俺の肩に触れた、。火花が散っった。 キャー俺は琥珀の首を掴んでいる。 俺は何をしようとしているのか。志貴さんん 琥珀の首に力を入れていく声尾は小さくなっている。 やめこぞりっと音がした。琥珀が俺をひっかいたんだ。殺される一歩手前で必死なんだろう。琥珀の爪は俺の肉まで引き裂いた。  いった首を絞められている琥珀よりは鈍痛。



だが血は流れていく。 あと須甲氏で琥珀が死ぬということだけはわかった。 たとえ網のない笑いがこ見てくる。 琥珀の首を絞めて一分もたってない。彼女は酸欠で死ぬんじゃない。ここで俺に、 理由もなく唐突に殺される?唐突につきものが落ちた。 目の前には真っ赤な琥珀さんの体がある。琥珀さんの首を握りしめて、慌てて話した。 音もなく転がり込んだ。うは 目を閉じたまま苦しげに息をする。 琥珀さん生きてる。 あと少しあと少しこのままだったら、俺はこの人を、この手で、


う、う、う、う、 泣いている琥珀さんは倒れたまま動くこともできずに泣いている。見れば彼女の着物にはべったりと白いものがついていた。 それはここはカットで、 琥珀さんを殺そうとしながら快感を感じていたのか、 kっと使用やべえ表現いっぱいだ。    外に出ないとということで、出ました。 屋敷の外に出る。周りに人はいないのに、人の気配を感じる。  建物からもたまらずに走る。町の中で一人になれるところはなし。公園は人はいないが、人が歩いているだけで獲物にしてしまう。


 黙れ忌々しいあの線が見えなくなったっていうのに、え、待ってくれ、高ぶっていただけで、 線が見えていたわけじゃないはずだ。  線は眼鏡がなきゃ見えてしまう。眼鏡を落として、ある眼鏡はずっとかけてあったんだ。 先生のもらった目g値をかけても制御できなくなっているってことか。ロアが言っていた通り俺一人がきずいていないだけでとっくに狂っていたんだ。あの夜シエル先輩を凌辱していたやつを本気で憎んだ日から、 層かそれじゃああの時の頭痛。 眼鏡をはずしていないのに線が見えた。シエル先輩に眼鏡を探してもらったときに あの時から眼鏡をかけていても見えるようになっていたんだ。   


先輩知ってたんだ。木っと黙ってくれていたんだ。 俺を心配させないように、俺の勘違いを嘘で守ってくれていた。そうだ先輩。何かあったら電話してくださいって言ってくれた。電話番号はとっくに暗記している。電話、近くに公衆電話があるでも電話してどうするんだ。俺の体は直せない。シエル先輩でも俺の中身までは直してくれない。でも声を聞きたい。今の自分がより一番弱音を聞いてくれる人シエル先輩がいるのなら俺は遠野志貴でいられる。



ダイヤルを回す三回コールののち先輩は出た。はいもしもしどなたですか。不思議だこの人の声尾を聞いているとすごく温かく聞こえる。もしもしお~い聴こえてますか?一度しか言ってないけどシエル先輩が自分の部屋で電話機を持っているのを想像できた。言葉が出ない。なんて言ったらいいのかわからない。いややっぱり電話するんじゃなかった。この人を俺の問題にかかっわちゃいけない。このまま何も言わずに切ろう。遠野君?もしかして遠野君ですか?あーーー名前を呼ばれて泣きそうになった。


はい声が漏れる。あっやっぱリ遠のくんじゃないですかどうしたんですかこんな夜更けに。やめようと思った。当たり障りなウソをつお手ごまかそうと思った。また学校でといってでもできなかった。先輩、俺、ダメみたいだ。かすれた声でつぶやく。遠野君?シエル先輩の声が凍り付いたように聞こえた。遠野君だめって何がダメなんですか?だめってなにがだめなんです? だからダメなんだ。俺も自分で何とかしようと思ったんだけど、けど無駄だった。俺殺人鬼みたいなんだ。



それもとびっきり質の悪い。今でも気を抜けば秋葉も翡翠ののどをナイフで切りつけたいと思ってしまう。ほかのだれでもなく、身近の人々の血が見たくなってしまっている。俺の理性は崩壊している。どうすればいいんだろう。俺自殺なんてできない。自分で自分を殺すなんて教わってない。それで今どこにいるんですか。公園。人気のないところに来たけどここも駄目だ。周りの家が多すぎでどうにかなりそう。



これから学校に向かいますからそこで落ち合いましょう。学校なら周りに人の家がありませんし静かでしょう。そうか、学校なら誰もいない。いいですね。学校の校庭で待っていてください。と物理と電話が切れた。公衆電話から出る。シエル先輩に会える。あってどうなるわけでもないけど、それでも会いたい。はあ。また体中が熱くなり始めた。学校に行くまで誰にも会わないことを祈りながら学校に向かった。学校は静まり返っている。あまり人家もなくてとても静かだ。



目g値をはずして鍵を切る。あ。信じられない自分の意図しないままポケットにナイフを入れていた。たぶんきっといつでも人を殺せるように、グラウンドについたとたん膝から崩れ落ちた。グラウンドに膝を付けて倒れようとする体を支える。体が熱いでも自分でなくなるような感じではない。きっと琥珀さんをおかして衝動が収まったんだ。ぐ、胃液が逆流する。口が苦い。今日gは何も口にしてないから吐き出すものは酸味が聞いた胃液だけだった。



琥珀さん謝って許されることではない。だから謝ることなんてできない。俺はあの人いどう償えばいいんだろう。何日も前の花際、アルクェイドを殺してシエル先輩が慰めてくれた。あの人は罪を犯す人と罪を犯さない人がいるんじゃbなくて償える人と償えない人がいるってのを言っていたっけ。でもどうすれば犯した罪、気づ付けた心も償えるんだろう。---?すっとあたりが暗くなった、。かかか。という足音、地面に手足がくっついていて、気付かなかったけど、誰かがこっちにやってくる。



月明かりの下、その人の影が俺によつんばっているおれにかかってくラくなったのか。懺悔の真似事ですか遠野君。どこか冷たいシエル先輩の声、先輩本当に来てくれた。ただ先輩の顔を見たくて顔をあげる。絵?それは、俺の知っているシエルではなかった。むき出しの腕にある黒い十字架の入れ墨、冷たい、誰か他人を見るような目。無コツで、むき出しで、寒気を及ぼしそうな凶器、あ、知っているsの凶器が何なのか知っている。あれは確か第七聖典といわれるもので、門外不出の外典の一つ。


先輩、やっぱりあなたがロアだったんですね。遠野君。冷たい目のまま、先輩は冷たい声で言った。俗吏と背筋が凍る。わけもなく、本能と理性が危険を知らしてきて、思わず先輩から飛びのいた。先輩は固く口w閉したまま一歩あの凶器を持ってやってくる。
そこには全くも言っていいほどスキがない。下手に逃げれば、自分の心臓をあれにつかれて、転生してしまう俺の期央にはないのに、なんでただ俺は先輩にあいたかっただけなのに、



解ってます。ロアの意識が浮上しているんでしょうなら手遅れです。さっと無造作に近づいてくる。その姿はまるで、おかしいよ先輩。それじゃあまるで俺を殺そうとしているみたいじゃないか。彼女は答えない。どこを狙えば確実に仕留められるのかそれだけが俺の関心ごとのように見つめている。先輩。本気だ。本気で俺を殺そうとしていっる。殺される直前を感じ取って、神経がきしんでいる。脊髄がびりびりと悲鳴を上げて首はぎちぎちになっていく。


死の恐れより俺は、このひとがどうしてこんなことを言うのか信じられなかった。何で?俺のために先輩は残ってくれるって言ったのに、ぴたりとシエル先輩の足が止まる。彼女は俺を凝視したままくすりと笑った。貴方の人の好さは国宝級ですね。人を信じられるのはいいことですが、もう少し冷静に考えることができたのなら逃げおおせることもできたのに、え。大体なぜ私が学校にもぐりこんでいるのか考えなかったんですか。私別に好き好んでこんなことしてたんじゃないですよ。


先輩¥・私の目的は蛇ロアの消滅だと知っているでしょう。私がこの学校にいたのはロアの転生体が学校にいたからです。確たる証拠がなくてその転生体の様子を見るしかなかったんです。tyっと待ってくれいったい何を。前に教えたでしょう。ロアの転生条件w歩、古い異能の血の家計を調べればよかった。貴方を捕まえるために画工に来たんです。ですが転生先は間違っていたんです。
ロアの先生先は遠野の長男です。だから遠野君が間違っていることになる。八年前大けがをして遠野の家を出ている。


遠野君は志貴に命を奪われた、だから志貴問いの血がつながってしまったんです。俺の知らないシエル先輩だ。これまで志貴を通して遠野君に流れ込んできたでしょう。魂の加工ができない存在だった。貴方たちは二重存在だったんです。志貴の肉体が滅んでも転生することはない。貴方っという避難先があったんですから、突然ことで十尾できませんでしたが今夜は幸運ですね。らあ掛けされたのならアルクェイドも眠りについたでしょうから、嘘だ。


どうぞそう呆けていてください。私の仕事は楽にできますでも最もあなたが楽に死ねるとは限りませんけどねロア。彼女には俺が初めから見えていない。なんだよはじめっからロアってあたりを付けた田野佳代。先輩が俺と仲良くしていたのは全部、ロアが消滅していても存在は消えていなかったから残ったんです。あれも全部すそだったのか。愛されていると思った話だった。ンんで俺と分かったんだ。と聞くとだって自分なんですからとしれっとシエルは言った。


自分のこと?ええ遠野という血筋を選んだのは私なんですから。ロアの意識が浮上しないと現れたとは言いませんが、普通に過ごしていたのが吸血鬼で全部壊したという話あったな。殺されるだけなお毎日って地獄以上の何物でもないな。格の面倒な気がしてきた。違うといってもただ死にたいというシエル。前に逃げる。どうにかよけられた。こちらをにらむ。腕が切られた。殺されるつもりはなくて、先輩ははねた。どこにいるのか認識もできないまま。左肩がダメだ、。


傷を受けてもまだ生きていらられる。校舎に逃げ月を見ていた。愛してはくれていなかった。あの人の存在が嘘だった。眼鏡を取らない。出来るわけがなかった。ナイフをほお里投げた。楽しかったからもうそれでいいんア。という志貴と、最後まで、嘘をつきとおそうとするシエル。どうして恨まずにいられるんですか。日常がただ楽しかったそれだけなんですよね。殺されそうになっているのに恨まず、シキはめを閉じて受け入れていた。


そんなことがあった後、先輩アは泣いていた。ごめんなさい、。なんだ、嘘だったのはさっきの先輩だったのか、まあ泣きそうになってるな。ざっくり話すと和解しました。一枚絵がすごくいい。生同協会に行くことになりましたそこでロア魂を封じることになる。先輩の部屋に泊まり込みになる。あとえろしーんあのでカットですね。というわけで火がまたいでしまいましたがどうにかここまで来れました。月姫のは長いのによく書いてるなと自分ながら思います、追加は次の週に書いておきますので、まあないかと思いますが、見てくださった方ありがとうございます。また火をまたぐこともありますが、見てくださるとうれしいです。


いよいよ来週でシエルルートは終わりです。次は秋葉ルートになります。またよろしくお願いします。ではまたこれで終わりですまた明日。になるのか?
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Author:ituki372
ようこそいろいろなゲーム日記へ
管理人のいつきです。よろしくお願いします。
あいこんは、オリキャラのマナティーです。
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Twitterは、@konoha0817saku1 七夜鈴です。よろしくお願いします。

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