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月姫  プレイ日記 19日目

ということで、昨日宣言した通りやっていきます。午後には、FGOのイベントについて書いていきますので、よろしくです。では、書いていきます。今回も長くなるのは必須ですね。

朝の光を感じる、意識が目覚めようとする。静かな雰囲気、空気は冷たく、日差しは温かい、これ以上ないくらいいい天気だった。学校に行かないと、三日間めちゃくちゃな生活知っていたんだから、目が覚めた。枕元にはメガネがある。眼鏡をかける。日差しは暖かだ、深呼吸する。時計の音や、小鳥の声それを聞いていると日常に戻ってきたのだと思う。でも物足りなく感じてしまう。あの吸血鬼を倒して元通りのはずなのに、何か足りなく思う。


どうかしてる、それは。頭を振ってつまらない考えを振り払う。おはようごさいます志貴様と翡翠が近くに立っていた。驚く志貴、翡翠、。なかなか志貴様がきずかれないので、声を掛けました。あれ何で、。起きるのには早い時間だった。志貴様を起こしてくるようにとここ三日間のことを秋葉様が聞きたいといわれてます。土曜は学校や住んで、日曜はアルクェイドにつきっきり、っ昨日は泥棒みたいに忍び込んだんだった。そして眠ってしまった


もしかして秋葉怒ってる。さあどうでしょうか、それは志貴様がじかにお会いして確かめてください。翡翠の声はものすごく冷たい。翡翠は俺が帰ってきたのしってたの。志貴様が午前二時過ぎにお帰りになられたのに気が付きました。防犯カメラが塀を登ってる志貴様をとらえてましたから。えっとそれは秋葉は知ってるかな。いいえ、それは私と姉さんしか知りません。それはよかった。最悪な事態は避けれたか、けどそれにしたってまずい。二日間音信不通にしといていきなり変えるのは馬鹿すぎる。


分かった、すぐ行くから秋葉を出来るだけ落ち着かせておいてくれるとうれしいかな。秋葉様は十分落ち着いているようです。私の言葉からではこれ衣装落ち着かれるのは無理かとネロとの戦い言うわけには行けないし、とり合えず、起きることにした。
ごまかしは聞かないだろう。どう話すか。素直に謝るっことにした。それでうやむやになります。ここは書いていたので飛ばしますがどうだろう。あの時は素直に話したけど今回は素直にすべて話さないパターンだったな。まあいいか。

血を連想させる赤いふりかけで、食欲失くしていた。食べようとして吐き出した。ちょっとしたことだからという。障子がtろおらばかった。ので、お薬だけ処方したと琥珀は言った。薬って言ってもただあのビタミン剤だよ。夢見が悪かったんだ。しばらくしたら落ち着くから、学校で飯食べるよ。そういうわけないんで、そろそろ行くよ。、まちをぶらぶらするよ。頭もすっきりするだろうし、ちょっと兄さんと声がかかるでも、行ってきます。今日は早く帰ってくるからといって屋敷を出た。


今日は何時にお帰りでしょうかと翡翠が聞いた。信用ないんだな。夕方まで帰る。。かしこまりました。いってらしゃいませと門前で見送られ学校に向かった。ガードレールを見るがアルクェイドの姿はない。当たり前だが、ネロが消えた時点で、もういる必要はないんだから、未練とかいうのが胸に残っているって言った。まるで片思いしているみたいだった。遠野志貴はあんな目にあうのはごめんだっていうのに、朝食抜いても、ゆっくりでも枚あった。おもだって朝練しているところは、運動部のみだった。


見知った背中を見つけた。そこにはシエルがいた。おはようございます遠野君。珍しいですね。校庭で会うなんて、うん、」先輩の後ろ姿見えたからさ走。ってきたんだ。そのちょっと聞きたいことがあってさ、と志貴は言った。はいなんでしょう。いつもの柔らかな笑顔を浮かべている俺は、昨夜のことを聞いてみた。あのさ昨日の夜、公園にいなかった? 黒いコート見たいの来てスカートバサバサッてしてさ。?何ですかそれ?シエルはわからないようだ。だから編み上げブーツが似合ってたんじゃないか。


ちょっと見ほれるくらいかっこよかった。、ハイ?っと先輩は首をかしげる。俺が何言ってるのか見当もつかないようだった。よくわかりませんけど、そういう格好をして、公園にいたんですか。あああれ先輩だろ。わけ、ありません。私ってそんな暇そうに見えるんですか。先輩は本気で怒ってしまった。 白を切るとか嘘をついてるとかそんなもの一切ない。あ、そんなことないんだけど、先輩に似た人に見えたんでそれで、はあと先輩はため息をつく。遠野君それ私じゃないです。私そういう趣味ないですから。阿吽分かってる気kたかっただけだからと志貴は言った。


言われてみればその通りだ、シエル先輩と昨日の人が同じに見えない。そもそも先輩は普通の人だし、あの場に言わせた場合、俺が吸血鬼殺したとこ見ているし、あの場面見たらこうして普通に話せないだろう。ごめん忘れて、他人の空似だったみたいだ。いいですけど、そんなに私に似てたんですかその人。そう言われると自信ないな。夜だったし遠かったし、ってあれ、遠くて見えなかった。でもなんで先輩に似てるって思ったんだろう。なんだかな。どうかしてたのかもしれない。とうなだれる。予冷が鳴り、急いで教室に戻る。それじゃあ先輩。またあとで、ハイ、お昼にお邪魔しますね。ここは見たしカットかな。



朝から食欲がない。とりわけ空腹も感じない。無理に昼食を取る必要がないのかもしれない。食べたら食べたで吐き出したら面倒だし、ここは、食べるのをやめた。二食抜いても人間は死なないんだし、今日はパスする。有彦の好きなようにしていいよ。有彦の持っているサンドイッチで、うんざりする。ますます不健康になっちくなそんなに新しい生活になれないか。ああそうかもしれないな。浅7時には起きないといけないし、門限は八時だしおまけに無断外泊すれば問い詰められる、監禁生活みたいだろ、いいじゃないか規則正しい生活で、管理体制万歳。若いうちはタイトに生きないとな。若いうちに楽しちゃろくな大人になれないぞ、


同館、でも有彦に言われると説得力あるね。その究極な反面教師として。そうか、今日の遠野はやけに素直じゃないか。サンドイッチを糸切れ分けてあげよう。だから食べ物はいいって、俺のことは気にせず食べろよ。昼休み終わっちまうぞ。そう・じゃあ遠慮なくいただきます。すると先輩が訪ねてきた。先輩って、学食じゃなかったっけ、別に決まってませんよ、その日の気分です。つまり早起きできたから、弁当作れたってこと。そうなんです。珍しく早起きできたので、って何言わせるんですか遠野君。


いやそんなつもりはなかったんですけど、先輩朝は弱いほう?。え。はい実は私早起きは苦手なんです。さんざん注意された生徒みたいにしゅんとする。私の実家パン屋さんだったから朝早かったんです。けどどうしても私朝弱くてもう子供のころからお父さんに怒られてばかりでした。なんとパン屋、有彦と目が合う。あいつも部屋にかまどがあって、小麦粉を練ったり焼いたりするシエル先輩を想像したに違いない。


お父さんとの戦いは十年続きましたが、お前をしつけるくらいなら、二人分働いた方がましだとさじを投げられました。それ以来起きる時間に対しては、我儘し放題なんです。えへんと胸を張る。そうなんだ。先輩ってしっかりしてそうなのに、ハイ遠野君の前では失敗しないように気を付けてますから。本当はですね、どっちかというと要領悪いほうなんです私 ああ確かに要領悪い。上級生が中庭で、添え木を直してるのほっとけなかったからだし、要領のいい人間は、ああいった一文の特にならないことはやらないものだ。


そっかでも俺は、要領悪いほうの人が好きだよ。一緒にいると安心できる。ふむと同意する明彦。それで、朝弱い先輩は学食が多いってわけか。そういうわけなので、学食なんですが、たまにはお弁当を作ります。お二人も学食はですよね。いや、。その日の気分だ。一年のころは俺も遠野も姉貴に作ってもらってたんだが、遠野がパンとか食べるうちに合わせてそうなった。はあ、遠野君は気分屋さんなんですね。そーそこういう男と付き合うと疲れるぜ先輩。とせんぱいはどういしながら、お弁当を開ける。


ご飯とおかずが半々、オートどっくすだけど、量は多そうだ。いただきます。隣の席借りていいでしょうか。伊奈遺跡の人のは自由に借りていいよ。まあここ抜いとくかな。お金を無制限に借りることがあるって書いてあるし。二人が食べる間窓の外を見ている。あれ遠野君食べないんですか。昼飯は食べないことにしたんだ。お腹すいちゃいますよ。おなさすいてないし、昼ぬいたくらいじゃどうもなりませんよ。わあすごいな。私は一食でも抜いちゃうとだめなんです。


消費カロリー高いって。発育がいい分よく食べるって済んだな。大丈夫なんですか。と聞かれ夜までは第s上部刊。宜雄範抜くのは珍しいことじゃないといった。そんな生活してたら体壊しますよ。精神的な問題で、食べられないだけだから。事故で、体重増やさないように言われているし、たまにはご飯抜くくらいがちょうどいいんだって。男の人ってダイエットするんですね。。ちょっと用事を思い出したので失礼しますといってシエルは帰っていったのかな。生むかわいいと有彦は未練がましくいった。


放課後、夕焼けはあまり見たくない。鮮血をイメージするから。だっていうのに家には帰れる気は起きない。ぼんやりと外の秘色を眺める。赤い夕焼け。いた。胸の古傷が痛んだ。赤で連想されるものそれは人間の血。痛い眼鏡をかけているのに、どうしてなんで頭が痛いの、呼吸が荒い。何かひどく高ぶっている。遠野君ですか。あれ先輩。今机を倒すような音が聞こえたので来たんですけどやったの遠野君ですか。振り返る確かに、机やいすがなぎ倒されていた。


運送みたいだ、訳も分からず無茶むちゃくしゃしてその、これは本当に俺がやったのだろうか。だめじゃないですか、こんな風にものに八つ当たりしてちゃダメです。先輩は倒れた椅子やつくえを直していく。俺も無言で机を直した。すっみません自分でもよくわからなくて。っは、遠野君なんか編ですよ。雨の日はボーとしていて、今日は今日で、机を倒してボーってしてるんですから。ああうん、ここんとこ俺疲れていてなんか変なんだおれ。はあ、ため息をつく。先輩の顔を見られたからか、いらだちも頭痛も消えていた。


ごめんね。迷惑かけて。それじゃあ帰るね。また明日。これから遠野君返るんですか。さっきみたいなことがなかったみたいに淡い笑みを浮かべる。奇遇ですね。私も今帰ろうかなと思ってたんです。一緒に帰りませんか。うれしいけど、俺と先輩の家反対じゃないか。一緒に帰れないよ。ですから校門までご一緒します。そういうことなら喜んで。はい、荷物とってきますから、ちょっと待っていてくださいね。わずか一分で帰ってきた。


では張り切っていきましょう。先輩は明るいそんな姿を見ているだけで、憂鬱な気分が晴れていく。こんないい人が誘ってくれるのに暗い顔していたら、罰が当たるってもんだ。おけーそれじゃ行こうか、張り切って言ったらすぐ着いちゃうけどね。あそうですよね。ゆっくりいかないともったいないです。夕暮れの中先輩と歩いていく、なんていう怪異腐インキだ、アルクェイドを殺してしまったことによって忘れていたが、正解かな。まあいいか。あの夜はどんなんだったんだろう。先輩にとってほっとけない後輩だったとか。


先輩あのさ、ハイ。昨日の夜のこと聞こうとしたら、お腹が鳴った。遠野君お腹がすいてるみたいですね。うん、そうみたい。まいったな。食欲なくてもお腹減るんだな。当たり前ですよ食べなきゃ生きられないのが人間ですから。違いない。そう思ったらお腹がすいてきやがった。気が付いてなかったけど、お昼と朝抜いたのが堪えたらしい。パンでも買っていくか。遠野君これ。きんちゃく袋を渡される。食べかけですけどいいですか。


かまわない食べるさ。人の好意を無駄にしないってのが信条なんだ。食べる、頂けるのものなら、何でも食べます。それじゃあ茶道部に行きましょうか。お茶くらいは出せますから。では、いただきます。と、お弁当を食べ始める。お弁当を食べるのを見つめていた。今までのことがなかったかのようによく食べる。お弁当おいしいですか。醒めてていまいちです。素直にいう。遠野君って逹感てしている。はあ先輩はわかんない人ですね。いきなりない言うんですか。


だってそうでしょう。だって普通、人の食べかけの弁当食べないです。遠野君は世間体、気にしない人なんですね。そうかな、あまり自覚はないけど、俺は素直に生きてるだけなんだから。周りのこと気にしないでっ暮らしているのが、逹感していることなら、俺なんかよりもこの人の方が逹感している。おれだったら、みんなが無視している、添え木の修理を一人きりでなんてなんてできない。
俺なんかより先輩の方が逹感していると思うけど、先輩いつでも自分のぺ-スじゃないですか。なんか見ていて気持ちいくらい、


直感的に感想を口にする。そうですかと先輩はうなだれた。先輩俺悪いこと言っちゃった。はい。だってそういうのっておばさん臭いって世間では言うじゃないですか。私だって女の子なんです。ショックは受けます。先輩の中では、逹感しているが年より臭いということらしい。ということは俺はじじ臭いってことですか。しつれいですね前途多難高校生です。でも否定しませんよ、遠野君座布団とおちゃ、似合いますから、ゆったりしていてまるでどこかのご隠居さんみたいです。


くすくすとわらう。せめて若旦那がよかったが、先輩にご隠居といわれるのも悪くない。そうか年寄り同士長話しますか。そうですね気が済むまで長話しましょう。それから一時間校門が閉まる五時半で、校門で別れた。家に着いたら翡翠が待っていた。ここから見たかな。あとはr18シーンなので今日はここまでですね。長かったけど、がんばってかけたな。省略は何度かあったけど、まあいいか、また午後からはイベント書くのでよろしくです。それではまた見てくださるとうれしいです。ではまた。


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